厚手ヨガマットのおすすめ

もう痛くない!厚手ヨガマットのおすすめ12選【6mm・10mm・15mm】

投稿日:  著者:RUNNAL編集部

初めてヨガマットを買うヨガ初心者の方や、今使っているマットが薄くてお尻や背中などが痛い・・・という方には、厚みのあるヨガマットがおすすめです。厚手でクッション性に優れたヨガマットなら、座位のポーズでも仰向けのポーズでも体が痛くならないために快適にヨガに取り組めます。

今回の記事では、お尻や背中、膝、肘などが痛くならないヨガマットを探している方向けに、高いクッション性を備える厚手ヨガマットのおすすめを紹介しています。クッション性と安定性のバランスの取れた定番の6mmに加え、さらに厚手の10mm、さらに超厚手の15mmのマットも紹介しています。もちろん、おしゃれなファッション性と、滑らない機能性も備えたものを厳選していますので、是非参考にしてみてください。

ヨガ初心者には厚みのあるヨガマットがおすすめ

厚手のヨガマットを敷く女性

これからヨガスタジオのヨガレッスンへ通って、あるいは自宅でYouTubeなどのヨガ動画を見ながらヨガを始めるというヨガ初心者の方は、初めてのヨガマットには厚手のものを選んでみるのがオススメです。

ヨガマットの厚さは、マットのクッション性に大きく関わってきます。マットの厚みが薄いと、当然底つき感を感じやすく、座位やねじりのポーズの際にお尻が、仰向けのポーズでは背中が、四つん這いや膝立ちのポーズでは膝や肘が痛くなったりします。一方、マットの厚みが分厚いと、その分クッションのような柔らかさを感じ、身体への負担を軽減できます。特に初心者に人気のリラックスヨガでは、いかにストレスを感じずリラックス出来るかが大切になってきますので、痛みを感じにくい厚手のヨガマットがオススメです。

ヨガ初心者向けの定番の厚さは「6mm」

ヨガマットの厚さは各ブランド(メーカー)によって、1.5mm、3mm、4mm、5mm、6mm、8mm、10mm、12mm、15mm、20mmと色々あります。初めてヨガマットを購入する場合、どのぐらいの厚さのマットを選べば良いのか迷ってしまいがちですが、ヨガ初心者の方は6mmを選んでおけば間違いありません。

というのも6mmは、床の硬さから身体を守るクッション性とポーズをとる際に足元がぐらつかない安定性の両面のバランスのとれた丁度良い厚みだからです。マットの厚みが分厚すぎると、クッション性はかなり高くなるものの足元が柔らかいために不安定になりやすく、逆にマットが薄すぎると足元が硬めにある分安定性は高くなるものの、クッション性が落ちるために身体の一部に痛みを感じやすくなります。

リラックスヨガ中心の人、痛みを感じやすい人には「10mm以上」がオススメ

基本的には、ヨガ初心者の方の最初の一枚には6mmがおすすめです。ただし、座位のポーズや仰向けのポーズなどが中心のリラックスヨガに取り組む人には10mm以上のヨガマットもオススメです。さらに、痛みを感じやすいという人にも10mm以上がオススメです。

バランスを取る必要がある立位のポーズだと分厚いヨガマットだと足元が不安定になりポーズ取りが難しくなるというデメリットもありますが、座位のポーズや仰向けのポーズなどが中心となるリラックスヨガの場合には、分厚いヨガマットのデメリットはほとんどなくなります。それでいて、しっかり痛みを軽減できるため、リラックスヨガ中心の人や、普通の人よりも痛みを感じやすいという人は、10mm以上のヨガマットを選んでみるのがおすすめです。

厚手のヨガマットは筋トレにもおすすめ

ヨガマットの上で腹筋をする女性

厚手のヨガマットは、ヨガやピラティスだけではなく、プランクをはじめとする自重トレーニングや器具を使った筋トレのトレーニングマットとしてもおすすめです。

1.5mm〜3mm、4mm、5mm程度の厚みのヨガマットだと、自重トレーニングや筋トレで使用する分には物足りないのですが、6mm以上の厚手のヨガマットだと何の問題もなくフィットネス・トレーニングマットとして活用できます。特に、手のひらや肘、膝に体重がかかってくる自重トレーニングでは、10mmぐらい厚みがあるヨガマットだと床の硬さによる痛みを感じることなく快適にトレーニングができます。

また、ヨガマットはアシュタンガヨガやパワーヨガのように繰り返しポーズを決めていくアクティブなヨガでも滑らないようにマット表面には滑り止め加工が施されていてグリップ性に優れている特徴があります。そのため、マット上で滑る心配がないという点でも安心です。

購入前に知っておきたい!厚手ヨガマットの注意点

ヨガの木のポーズをとる女性

初めてのヨガマットに、6mmや10mm、12mm、15mm、20mmの厚手のヨガマットを選ぶ際に注意しておきたいデメリットもあります。

それが、立位のバランスポーズには不向きであるところです。ヨガのポーズでは片足立ちでバランスが求められるポーズもあります。そういったポーズをとる際、足元がふかふかで柔らかいとバランスを取るのが難しくなります。これは、ベッドの上で片足してみればよくわかります。厚手のヨガマットはクッション性が高く身体への負担を最大限に軽減できるというメリットがある一方で、足元が柔らかく安定性に欠けるというデメリットもあるのです。

そのため、座位やねじれのポーズ、仰向けのポーズだけではなく立位のポーズにも挑戦してみたいという人は、10mm以上のヨガマットは避けておくのが無難です。一方、6mmであればクッション性と安定性両方のバランスに優れているため、座位のポーズも立位のポーズも快適に取り組むことができます。いろんなポーズに挑戦してみたいという人は、厚手のヨガマットを選ぶなら、6mmを選んでおきましょう。

厚手ヨガマットのおすすめ【6mm】

Gruper ヨガマット(6mm)

初めてのヨガマットに、コスパの良い商品を選びたいという人にはAmazonで人気の高いGruper(グルーパー)のヨガマット(6mm)がオススメ。

Gruperのヨガマットは、リーズナブルながらも高品質ヨガマットに採用されている高密度のTPE素材を採用しているのが特徴です。TPE素材は密度が高く、クッション性、弾力性、耐久性に優れているため、三千円以下で買えるヨガマットとしてはかなりの高品質。さらに、ヨガマット表面と裏面にそれぞれ異なる滑り止め加工が施されているため、マット状で滑る心配も、マットがずれる心配もなく快適にヨガに取り組めます。

また、マット表面と裏面でカラーが異なるデザインとなっており、見た目にもおしゃれです。カラー展開も豊富で、それぞれの色合いも非常に綺麗で、リビングにおいていても様になります。

厚手ヨガマットのおすすめ①

商品名:Gruper ヨガマット(6mm)
参考価格:2,599円
サイズ:長さ183x幅61x厚さ0.6cm
重量:0.85kg
素材:TPE

creer 折りたたみヨガマット(6mm)

自宅での収納や、ヨガスタジオへの持ち運びに便利なコンパクトなヨガマットが欲しいという人には、creer(クロエ)の折りたたみヨガマット(6mm)がオススメ。

creerのヨガマットは、展開時のサイズは一般的なサイズ(長さ173x幅61cm)でありながらも、折り畳むことで30.5x25cmのコンパクトサイズに出来るのが魅力のマットです。専用の収納袋も付属しており、自宅でのちょっとしたスペースへ収納しておくのにも、ヨガスタジオのレッスンへ持っていくのにも便利です。さらに、折りたたみヨガマットは薄手のものが多い中、この商品は6mmと十分な厚みとクッション性を誇るのも魅力です。

さらに、マット表面には滑り止めのエンボス加工もあり安心です。くすみカラーなどおしゃれで可愛いカラーが充実しているのも魅力です。

厚手ヨガマットのおすすめ②

商品名:creer 折り畳みヨガマット(6mm)
参考価格:2,380円
サイズ:長さ173x幅61x厚さ0.6cm
重量:1.25kg
素材:PVC

Suria HDエコマットプラス(6mm)

人気ブランドの高品質ヨガマットが欲しい人には、日本発の人気ヨガブランドであるSuria(スリア)のHDエコマットプラス(6mm)がオススメ。

SuriaのHDエコマットプラスは、地球環境にやさしい素材であるTPEを採用し、さらにSuriaオリジナルフォームを採用し、他のTPE製ヨガマットよりもクッション性と弾力性に優れているのが特徴です。6mmとクッション性と安定性のバランスに優れ、座位のポーズも立位のポーズも快適にとれるのでヨガ初心者にぴったりです。さらに、耐久性にも優れているため、お気に入りのヨガマットとして長く愛用できます。

また、グリップ性にも優れているため、どんなポーズも滑る心配なく快適です。どうせなら有名ブランドのちょっと良いヨガマットが欲しいという人にぴったりです。

厚手ヨガマットのおすすめ③

商品名:Suria HDエコマットプラス(6mm)
参考価格:7,480円
サイズ:長さ183x幅61x厚さ0.6cm
重量:0.9kg
素材:TPE

Manduka PRO ヨガマット(6mm)

どうせなら一番良い最高級のヨガマットが欲しい、一生モノのヨガマットが欲しいという人には、アメリカ・ロサンゼルス発の世界的ヨガブランドであるManduka(マンドゥカ)のPROヨガマット(6mm)がオススメ。

Mandukaのヨガマットは、世界の一流ヨガインストラクターが認める最高品質のヨガマットで、その中でも"一生モノのヨガマット”と評されるのがPROヨガマット(通称ブラックマット)。PROヨガマットは、厚手(6mm)でありながらも比較的硬めで沈みにくいために安定性に優れているのが特徴です。身体への負担を軽減しつつも安定性に優れるため、多くのヨガインストラクターから高い評価を得ています。また、3万回以上の耐久実験をクリアしているため、半永久的に使えるほど丈夫で耐久性に優れた商品となっています。どうせなら一生モノの良いヨガマットが欲しいという人や、ヨガ中級者以上の人にオススメです。

厚手ヨガマットのおすすめ④

商品名:Manduka PRO ヨガマット(6mm)
参考価格:17,325円
サイズ:長さ180x幅66x厚さ0.6cm
重量:3.4kg
素材:PVC

厚手ヨガマットのおすすめ【10mm】

LEEPWEI ヨガマット(10mm)

定番の6mmよりも厚手でクッション性に優れるヨガマットが欲しいという人には、LEEPWEIのヨガマット(10mm)がオススメ。

LEEPWEIのヨガマットは10mmの厚みを誇るためクッション性に優れ、座位のポーズではお尻が、仰向けのポーズでは背中が痛くならないのが特徴です。もちろん、四つん這いや膝立ちのポーズでは膝や肘も痛くならず快適です。ヨガだけではなく、自重トレーニングを行う際も底つき感を感じることなく、快適にトレーニングできます。また、滑るのを防ぐ滑り止め加工が施されており、適度なグリップ性が期待できるのも嬉しいところです。

厚手ヨガマットのおすすめ⑤

商品名:LEEPWEI ヨガマット(10mm)
参考価格:2,480円
サイズ:長さ183x幅61x厚さ1cm
重量:0.8kg
素材:NBR

WeMe ヨガマット(10mm)

十分なクッション性が期待できる厚さ10mmのヨガマットで、お手頃価格で買えるコスパの高い商品が欲しいという人には、WeMeのヨガマット(10mm)もオススメ。

WeMeのヨガマットは、高密度でクッション性と弾力性に優れるNBR素材を採用した10mmの厚手のヨガマット。ふわふわと柔らかいのが特徴で、どんなヨガポーズでも底つき感による身体の痛みを感じないのが魅力です。ともて柔らかいため、痛みを感じやすいという人も安心です。さらに、ヨガだけではなく、自重トレーニングにも挑戦してみたいという人にもオススメです。カラー展開も豊富で、色も鮮やかで綺麗であるため、見た目の面でも十分に満足できます。

厚手ヨガマットのおすすめ⑥

商品名:WeMe ヨガマット(10mm)
参考価格:1,999円
サイズ:長さ183x幅61x厚さ1.0cm
重量:1.25kg
素材:NBR

Reebok スタジオマット(10mm)

普通のヨガマットよりも小さいサイズのマットが欲しいという人には、Reebok(リーボック)のスタジオマット(10mm)がオススメ。

Reebokのスタジオマットは、一般的なヨガマットのサイズ(長さ173x幅61cm)よりもかなり小さめの長さ100x幅50cmのサイズとなっているのが特徴です。コンパクトなサイズであるため、狭いスペースでも収納しやすく、ジムや旅行先へも持って行きやすいのが魅力です。また、10mmと厚手で、さらに高密度ポリマー樹脂で作られているため、確かなクッション性を実感できます。さらに耐久性もしっかりしています。また、小穴付きでS字フックなどに引っ掛けることで手軽に収納したり、干したり出来るのも魅力です。

厚手ヨガマットのおすすめ⑦

商品名:Reebok スタジオマット RSYG-16021(10mm)
参考価格:4,959円
サイズ:長さ100x幅50x厚さ1cm
重量:1kg
素材:高密度ポリマー樹脂

adidas ストレッチ&ヨガマット(10mm)

おしゃれなヨガマットが欲しいという人には、adidas(アディダス)のストレッチ&ヨガマット(10mm)がオススメ。

adidasのストレッチ&ヨガマットは、マット表面にエスニック調のデザインを施しているのが特徴です。さらに色合いも綺麗で、床に敷くだけでヨガのモチベーションがグッと上がるはずです。また、高品質NBR素材を採用し、クッション性と耐久性に優れているのも特徴です。また、マット表面は柔らかな質感に仕上げ肌触りが良く、マット裏面にはリブ状の滑り止め加工を施し安定性に優れているのも魅力です。おしゃれなデザインで機能性にも優れた品質の良いヨガマットが欲しい人にぴったりです。

厚手ヨガマットのおすすめ⑧

商品名:adidas ストレッチ&ヨガマット ADYG-10200(10mm)
参考価格:4,180円
サイズ:長さ183x幅61x厚さ1cm
重量:0.92kg
素材:NBR

LFS ヨガマット(10mm)

厚みのある10mmで、サイズも大きめでゆとりあるヨガマットが欲しいという人には、LFSのヨガマット(10mm)がオススメ。

LFSのヨガマットは、通常のヨガマットの幅61cmよりも大きい幅80cmの幅広設計。一般的なヨガマットよりも横幅が広いため、大きめの動きの際も足がマットからはみ出る心配をすることなく、快適にヨガに取り組めます。さらにヨガ以外のトレーニングでもゆとりを持って取り組めます。高身長の女性にも、男性にもオススメです。また、10mmの厚みで、高密度のNBR素材により、しっかりとクッションを感じることが出来、ヨガもその他のトレーニングでも身体の痛みを感じることなく快適に使用できます。

厚手ヨガマットのおすすめ⑨

商品名:LFS ヨガマット(10mm)
参考価格:4,390円
サイズ:長さ185x幅80x厚さ1cm
重量:1.4kg
素材:NBR

厚手ヨガマットのおすすめ【15mm】

DABADA ヨガマット(15mm)

10mmでも物足りないという、クッション性重視の人にはDABADAのヨガマット(15mm)がオススメ。

DABADAのヨガマットは、超厚手の15mm仕様。ふかふかで柔らかいマットであるため、どんなポーズを取っても床の硬さを感じることなく、身体の痛みを感じることなく、快適です。また、非常にクッション性に優れるため、ヨガだけではなく、自重トレーニングやその他のエクササイズにもオススメです。とにかく手頃な価格で超厚手のヨガマットが欲しいという人にオススメ。

厚手ヨガマットのおすすめ⑩

商品名:DABADA ヨガマット(15mm)
参考価格:2,998円
サイズ:長さ183x幅61x厚さ1.5cm
重量:-
素材:NBR

Reebok トレーニングマット(15mm)

超厚手の15mmで、サイズも大きいマットが欲しいという人には、Reebok(リーボック)のトレーニングマット(15mm)がオススメ。

Reebokのトレーニングマットは、ヨガでも自重トレーニングでも、その他のフィットネストレーニングでも快適に使用できる15mmの超厚手仕様。さらに、長さ183x幅80cmと通常のヨガマットサイズよりも長さが長めで幅も広めなのが特徴です。ゆとりあるサイズとなっているため、高身長の女性はもちろん、男性も快適にヨガやトレーニングが出来ます。また、15mmの超厚手ながら軽量性に優れ、さらにグリップ性にも優れているのが魅力です。

厚手ヨガマットのおすすめ⑪

商品名:Reebok トレーニングマット RAMT-11018(15mm)
参考価格:6,130円
サイズ:長さ183x幅80x厚さ1.5cm
重量:1.65kg
素材:NBR

YUREN ヨガマット(15mm)

二人でも利用できるぐらいのビッグサイズ(大判)のマットが欲しいという人には、YURENのヨガマット(15mm)がオススメ。

YURENのヨガマットは、一般的なヨガマット(長さ173x幅61cm)の2倍以上も大きい長さ200x幅130cmの特大サイズとなっているのが特徴です。普通のヨガマット2枚分以上の大きさを誇るため、夫婦やカップル、親子二人でも快適にヨガを楽しむことが出来ます。さらに一人で使用する場合もゆとりあるスペースを確保できるために、どんなに大きい動きでもマットの端を意識することなく快適に様々なトレーニングが出来ます。厚みも15mmと非常に分厚く、クッション性も抜群です。大きくクッション性にも優れた巨大マットが欲しいという人にぴったりです。

厚手ヨガマットのおすすめ⑫

商品名:YUREN ヨガマット(15mm)
参考価格:8,990円
サイズ:長さ200x幅130x厚さ1.5cm
重量:1.8kg
素材:NBR

厚手のヨガマットで快適にヨガを楽しもう

ヨガマットの上で仰向けのポーズをとる女性

座位のポーズや仰向けのポーズなどのリラックス系のヨガに取り組む人には、厚手のヨガマットがおすすめ。厚手のヨガマットは薄手のものよりもクッション性に優れ身体への負担が少なくなるため、快適にリラックスヨガを楽しむことができます。

ヨガマットには、1.5mmの薄いものから10mm以上の厚手のものまで色々な厚さのものがあります。万能なヨガマットを選ぶなら定番の6mmを、よりクッション性の良いものを選ぶなら10mm以上を選んでみましょう。また、自重トレーニングなど、ヨガ以外のトレーニング用途にも使いたいという人にも10mm以上がオススメです。

RUNNAL編集部

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