リュックを背負って走るランナー

走っても揺れない!ランニングリュックのおすすめ10選【軽量から大容量】

更新日:  著者:RUNNAL編集部

ランニング中に荷物をたくさん持って走るなら、ランニングリュックを背負うのがオススメ。リュックサックはスマホや携帯、飲み物といった小物だけではなく、帰りの着替えの服や靴といった大きめの荷物も持ち運ぶことが出来ます。背負って走る邪魔にもならないので、普段の練習でロング走をしたり、通勤ラン・帰宅ランをしたり、トレランをする時に大変便利です。

この記事では、ランニング用リュック(バックパック)のオススメを紹介しています。小さい軽量ならものから、たくさん入る大容量のものまで紹介しています。ランニング用途のリュックは容量を始め、どんなものを選んだら良いのか迷うことが多いですが、そういった悩めるランナーのために選び方のポイントについても一緒に紹介しているので、是非参考にしてみてください。

荷物持って走るならリュックがオススメ

リュックを背負って走る人

①走りやすい

リュックサックは、左右のバランスが崩れることなく体の中心で背負うことが出来るので、走りやすいバッグです。一般的なリュックサックと違って、ランニング用のリュックはチェストベルトやウエストベルトでしっかり体に固定できるので、走る時にリュックが揺れてしまって走りにくいということもありません。

②荷物をたくさん持ち運びできる

ランニング用バッグはアームバンドやウエストポーチといったアイテムもありますが、リュックが一番収納性に優れています。お金やスマホ(携帯電話)はもちろん、ペットボトルや水筒などの飲み物や補給食(お菓子)、そして着替えの服や靴なんかも収納することが出来ます。

③脚力強化にもなる

たくさん荷物を入れたリュックは、リュック自体が重りのようなものになるので、負荷をかけた状態で走ることが出来ます。その分だけ脚力を鍛えることにつながり、リュックを背負って通勤ランをすることで、効率の良い時短トレーニングとなります。

ランニングリュックは使い道がたくさん!

使い道①ロング走

ロング走をするランナー

普段のロング走にリュックが使えます。フルマラソンの練習だとLSDや距離走で30kmぐらい、ウルトラマラソンだと60kmぐらい走ることがあります。長時間走るので、たくさん水分や補給食が必要になってきます。また、汗をかくので着替えも必要。そのため、たくさん荷物が入るリュックサックがあると便利です。

また、最近流行りの観光地へ走るついでに観光しにくい旅ランにもリュックが便利です。

使い道②銭湯ラン

銭湯

銭湯まで走っていき、ランニングでかいた汗をスッキリと流して、帰りは私服に着替えて電車で帰宅する「銭湯ランニング(お風呂ランニング)」にもリュックサックを使います。帰りの着替えやお風呂セットを持って行く必要があるので、たくさん荷物が入るバッグが必須。

使い道③通勤ラン

通勤ランを始めるランナー

朝の通勤時に自宅から会社まで走って行く通勤ラン、会社から自宅までの帰路を走って帰る帰宅ランの定番のバッグがリュックサック。通勤ランでは、たくさん荷物を持って走る必要があるので、容量が大きめのリュックサックが必要。特に服がかさばる冬の時期の通勤ランは、大容量のリュックがあると助かります。

使い道④マラソン

マラソンを走るランナーたち

マラソン大会のバッグは、ウエストポーチが人気。しかし、腰にバッグをつけて走るのが苦手という人も意外と多く、そういったランナーの方にはリュックサックが人気。マラソン大会では、給水所やエイドステーションで飲み物や補給食は確保できるので、それほど大きなリュックは必要ありませんが、スマホや手袋や上着といったちょっとした小物を収納できるリュックがあると便利です。

特に長丁場となるウルトラマラソンでは、リュックサックがあるとたくさんの荷物を携帯して走れるので助かります。

使い道⑤トレイルランニング

トレイルランナー

ロードを走るランナーの定番のバッグはどちらかというとウエストポーチですが、トレイルを走るランナーの定番のバッグはリュックサック(バックパック)です。トレイルは飲み物や補給食、レインウェア、ファーストエイドといったようにロードに比べて持っておくべき荷物が多いので、収納性に優れたリュックが便利です。特に、フロント部分にペットボトルやフラスクを入れられるドリンクホルダーが付いたものが人気です。

ランニングリュックの選び方のポイント

ポイント①目的に合った容量選び

リュックサックから荷物を取り出す人

ランニングリュックを選ぶ時に一番注意しておきたいのが容量選びです。容量は大きければ大きいほど良いというわけではなく、出来るだけ目的に合ったギリギリの容量がオススメ。

ランニング、レース→5L前後

普段のランニングやレースで、水分補給用の飲み物、エネルギー補給用の補給食(ジェル等)、スマホ、お金といった最低限度の荷物のみを持って走るような場合は、容量は5Lで十分です。それ以上大きな容量のものだと走る時に邪魔になってしまうので、大会で使用するリュックは軽量でコンパクトなものがオススメ。

トレラン→10~15L

トレイルランニングをする場合、ロードを走るのと違ってレインウェア、防寒着、水分、補給食、地図、コンパスといったように携帯すべき荷物が増えるので、ロードより大きめの容量を選ぶ必要があります。普通の摂トレランであれば、10~15Lぐらいが目安です。また、着替えを持ってロードを走るような場合も10~15Lぐらいは欲しいです。

通勤ラン→15~20L

通勤ランは普通のランニングと違って、たくさん荷物を持って走るので、15~20Lは必要です。比較的暖かい時期の通勤ランなら荷物は少ないので、15Lで十分。秋冬でかさばる荷物を持って走るなら20Lは最低限欲しいところ。また、長距離のトレイルランをする場合も15~20Lのリュックがオススメです。

ポイント②揺れないフィット性

揺れないバッグを背負って走る人

ランニングリュックは走行中に揺れないことが大切です。身体へのフィット性が甘いリュックだと、走る度にリュックが揺れてしまうので、走ることに集中出来ないばかりか余計な体力を消耗するので、疲れやすくなります。そのため、最低限チェストベルト(胸ベルト)やウエストベルト(腰ベルト)でしっかり身体へ固定できるものを選びましょう。

あとは、大き過ぎないリュックを選ぶことも大切。リュックの中身がスカスカで余っているスペースが多いと、走っている時にリュック内で荷物が動くのでリュックが揺れてしまいます。それを避けるためにも、自分の目的にあった丁度良い容量のものを選ぶことが重要です。

ポイント③蒸れない通気性

スポーツリュックとシューズ

長時間リュックを背負っていると背中が蒸れてきます。背中だけではなく、ショルダーベルトと接する部分も蒸れてしまうので、ランニングリュックを選ぶ時は通気性の良いものを選びましょう。リュックの背中部分やショルダーベルトにメッシュを採用しているものは通気性が良いので、長時間装着しても蒸れにくいです。

ポイント④給水のしやすさ

ハイドレーションパック

長距離走やトレラン、通勤ランをする時は、ランニング中に適宜水分補給をする必要があります。そのたびにリュックを背中から降ろして飲み物を取り出して飲むというのは不便。ランニング用リュックを選ぶなら、背負ったままスムーズに水分補給できるものを選ぶことが大切。

ハイドレーションパックの対応を確認

トレランで人気があるハイドレーションシステム。リュックの中に水分が入ったノズル付きのハイドレーションパックを入れておいて、給水時にリュックから外に出ているノズルの給水口から水分を補給する方法。この方法で水分補給をしたいと考えている人は、ハイドレーションパックに対応しているどうかを必ず確認しましょう。対応していないリュックでも、ハイドレーションパックを使うことは可能ですが、ノズルや給水口を固定することが出来ないので、走る時にノズルが揺れ動いて邪魔です。

フロントにドリンクホルダーがあるものがオススメ

給水はペットボトルやフラスクといった給水ボトルを使いたい場合は、フロントドリンクポケット付きのリュックがオススメ。一般的なリュックはサイドにメッシュタイプのドリンク入れがありますが、ランニングしながらサイドポケットのドリンクを出し入れするのは不便です。胸あたりにあるフロントポケットなら、ドリンクの出し入れが便利なので、フロントにドリンクポケットがあるものを選びましょう。

ポイント⑤補給食の取り出しやすさ

補給食を食べるランナー

ランニング中は水分補給とともに糖質補給も大切。さらには塩分補給やBCAAを補給することも大切で、ジェルや塩飴、BCAAサプリを持ち運びする必要があります。特に長時間走るフルマラソンやウルトラマラソン、トレランの場合は必須。また、日々の練習でロング走をする場合も、補給食は必ず持っておく必要があります。

補給食は走りながらでも簡単にリュックから取り出せるように、ウエストポケットがあるものがオススメ。腰ポケットがあれば、そこに補給食を入れておいて、走りながら簡単にジェルやサプリを取り出すことが出来ます。特にタイムを争うレースでは、わざわざリュックを背中から降ろすわけにはいかないので、補給食用のポケットとしてウエストポケットがあるものを選びましょう。

ランナーにおすすめのランニングリュック15選

アシックス「ランニングバックパック」

アシックスのバックパック

アシックスの使い勝手のランニングリュック。日頃のランニングはもちろん、ロング走やマラソン大会での使用にオススメ。容量は5Lと軽量性に優れたコンパクトなリュックなので、荷物はそれほどたくさん入りませんが、スマホやお金、飲み物、補給食、上着といった最低限の荷物を持って走るには丁度良い容量。飲み物はフロントのドリンクポケットに入るので、ランニング中の水分補給が非常にスムーズ。腰ポケットにはジェルやサプリといった補給食が入るので、エネルギー補給も走りながら可能。

身体へのフィット感も良く揺れない。通気性を高めるためにメッシュ素材も使っているので、長時間背負って走っても快適です。ランニングシーンの機能性に優れた「さすがのアシックス」といったリュックになっています。普段のランニングからマラソン大会まで使えるリュックを探している人にオススメ。

アシックスのランニングリュック

商品名:アシックス ランニングバックパック(155896)
参考価格:6,480円(税込)
サイズ:タテ40cmxヨコ22cmxマチ3cm
容量:5L

ミズノ「ランニングバックパック」

ミズノのバックパック

ミズノのスポーティーなデザインでカッコいいランニングリュック。ランニングシーンが映えるカラフルなデザインで、ランニング・マラソンでの使用にぴったり。容量は10Lなので、多めに荷物を入れることが可能。日々のランニングはもちろん、ちょっとした遠出にもオススメ。水分補給用のペットボトルはショルダーベルトにあるフロントポケットに左右それぞれ1本ずつ入るので、水分を多く消費する暖かい時期のランニングにも最適。

ミズノのランニングリュック

商品名:ミズノ ランニングバックパック(J3JD8501)
参考価格:7,452円(税込)
サイズ:タテ42cmxヨコ23cmxマチ12cm
容量:10L

ナイキ「ランコミューターバックパック」

ナイキのバックパック

ナイキのお洒落でカッコいいランニングリュック。容量15L入るので、通勤ラン・帰宅ランにもオススメ。背中側は再帰反射材を使っているので、暗い中走る帰宅ランや夜ランにも最適。ショルダーベルトはメッシュ素材を使っているので、長時間背負っても快適です。ドリンクはフロント部分に収納スペースが無いものの、サイドポケットに収納可能。

ナイキのランニングリュック

商品名:ナイキ ランコミューターバックパック(RN9010)
参考価格:7,452円(税込)
サイズ:タテ47cmxヨコ33.5cmxマチ16cm
容量:15L

ニューバランス「ランニングバックパック」

ニューバランスのバックパック

ニューバランスの容量12Lのランニングリュック。ある程度荷物を入れることが出来る12Lなので、着替えを持って遠出するランニングで使用することも可能です。荷物が少ないなら帰宅ラン用バッグとして使うこともできます。ドリンクはフロントの胸部分に入れることが出来るので、走りながらのドリンクの出し入れが便利です。スマホをフロント部分に収納することもできるので、音楽を聴いたり、GPSアプリを使ったりとスマホを頻繁に操作する場合も便利。背面やショルダー部分はメッシュを使い通気性を確保。バッグの後ろはリフレクターを使っているので夜走る時も安心。帰宅ランでも使い勝手の良いリュックです。

ニューバランスのランニングリュック

商品名:ニューバランス ランニングバックパック(JABR8157)
参考価格:9,612円(税込)
サイズ:タテ45cmxヨコ23cmxマチ15cm
容量:12L

デサント「ランニングバックパック」

デサントのバックパック

「MoveSport」というロゴと鮮やかなカラーがお洒落なデサントのランニングリュック。背負うだけでテンションが上がりそうなお洒落な見た目で、ロング走が楽しくなるはず。容量は13Lとしっかり荷物が入るので、日々のランニングはもちろん、旅ランにもオススメ。リュックはしっかりと体に固定できるので揺れにくく、長時間背負って走っても快適です。男性ランナーだけではなく小柄な女性ランナーにもしっかりとフィット出来る設計になっているので、なかなか合うリュックが見つからないという人にも最適。ドリンクはフロント部分には収納出来ませんが、サイドポケットに収納することが可能。

デサントのランニングリュック

商品名:デサント ランニングバックパック(DRANJA21)
参考価格:7,452円(税込)
サイズ:タテ47cmxヨコ18cmxマチ15cm
容量:13L

ザ・ノース・フェイス「マーティンウィング10L」

ザノースフェイスのバックパック

トレイルランニングで人気が高いモデル「マーティンウィング」。ザ・ノース・フェイスの大人気ランニングリュックで、趣味としてのトレランから競技としてのトレランレースまで活用できるリュック。機能性が高いことでトレイルランナーに定評があるので、初めてのトレランリュック選びに最適。もちろん、トレランだけではなくロードを走るランナーにもオススメ。

ドリンクはフロントポケットに収納可能で、補給食は腰ポケットに収納可能。水分補給もエネルギー補給も走りながら快適に行うことが出来ます。もちろんハイドレーションシステムにも対応しているので、ハイドレーションパックを入れて使うことが可能。給水ボトルとハイドレーションパック、それぞれ好きな給水方法を選ぶことが出来ます。また、フィット性を高めるために滑り止めテープが備えられているなど、身体へのフィット感が抜群。激しいトレランでもリュックが揺れないので快適。通気性も高く、本当に機能性の高いリュックになっています。

ザノースフェイスのランニングリュック

商品名:ザ・ノース・フェイス マーティンウィング10L(NM6184)
参考価格:14,040円(税込)
サイズ:タテ48cmxヨコ21cmxマチ7.5cm
容量:10L

サロモン「リュックサックTRAIL20」

サロモンのバックパック

サロモンの大容量20Lのランニングリュックたくさん荷物を入れることが出来るので、通勤ラン・帰宅ランや旅ランなどに最適。ハイドレーションシステムにも対応しているので、長距離のトレランをする場合にもオススメ。また、ドリンクはサイドポケットに収納することが可能。中にたくさん荷物を入れることが出来ますが、素材は薄くて軽いものを使っているので、それほど重みを感じることなく背負うことが出来ます。フィット感も良く揺れにくく、肩への負担も少ないように作られているので、長時間走る場合に最適。

サロモンのランニングリュック

商品名:サロモン リュックサックTRAIL20
参考価格:8,640円(税込)
サイズ:タテ45cmxヨコ23cmxマチ17cm
容量:20L

モントレイル「カルドラド7Lランニングパック」

モントレイルのバックパック

コロンビアモントレイルのランニングリュック。軽量で実用性の高いリュックで、トレランレースでの使用にオススメ。もちろんトレランだけではなく、日々のランニング、そしてマラソン大会での使用にもオススメです。ドリンクはフロントポケットに収納できるので、走りながら素早く水分補給が可能。ハイドレーションパックにも対応しているので、たっぷりと水分を持っておきたいロングレースにも最適です。また、補給食などの小物を収納するポケットもあります。

また、脱いだレインジャケットやパーカーを素早く収納する機能や万が一の時ようにホイッスルが付いているなど、コンパクトなリュックながら非常に実用性の高いリュックとなっています。

モントレイルのランニングリュック

商品名:モントレイル カルドラド7Lランニングパック(UU0049)
参考価格:9,180円(税込)
サイズ:タテ40cmxヨコ15cmxマチ4cm
容量:7L

グレゴリー「ルーファス8」

グレゴリーのバックパック

トレイルランナーのために開発された超高機能ランニングリュック。トレイルランナーが求める機能がこのリュックに全て凝縮されているといっても過言ではないほど、あらゆるところまでこだわりにこだわって作られたリュック。デザイン性もカッコよく、トレイルランナーに人気の高いモデル。価格は高いですが、機能性の高いリュックなので、きっと納得できるはず。

大きな特徴としては収納性が優れていること。フロントポケットにドリンクや補給食、サプリ、スマホといった小物をそれぞれ適切な箇所に収納することが出来るので、それぞれ走りながら素早く取り出すことが可能です。また、ジェルのゴミを収納するスペースまであります。さらに、フィット性が高いのも大きな特徴。サイドのコンプレッションでフィッティング調整が出来るので、身体へしっかりとフィットさせることが出来ます。リュックが揺れる心配がないので、走ることに集中することが出来ます。トレイルランナー向けのリュックとしては最高傑作とも言えます。

グレゴリーのランニングリュック

商品名:グレゴリー ルーファス8
参考価格:16,200円(税込)
サイズ:-
容量:8L

キーナイス「ランニングバッグ」

「ブランドものは高い」という人には、KEYNICEのランニングリュックがオススメ。amazonで人気の高いランニングリュックで、3000円を下回る低価格ながら、非常に機能性の高いリュックになっています。ドリンクは前に収納することが出来るので、走りながら水やスポーツドリンクを飲むことが可能。ファスナー付きポケットもあるので、前側にスマホを収納しておくこともできます。さらにサイドポケットにもドリンクを入れておくスペースがあり、非常に収納力の高いリュックになっています。

通気性も高いので、長時間装着しても快適。安いながら機能性が高いリュックなので、コスパは最強。トレランからロードのランニングまで幅広いシーンで活用することが出来ます。もちろん、マラソン大会やトレランレースで活用することもできます。

キーナイスのランニングリュック

商品名:KEYNICE ランニングバッグ
参考価格:2,680円(税込)
サイズ:タテ40cmxヨコ23cmxマチ12cm
容量:8L

お気に入りのリュックを見つけて、ランをもっと楽しもう

ランニングリュックを背負っているランナー

リュックがあれば、走りながら水分補給やエネルギー補給が出来ます。今までよりも、もっと長い距離を走ることが出来ます。自宅周りのランニングだけではなく、ちょっと遠くまで走って行って温泉に入ったり、買い物を楽しんできたり、観光してきたりとランニングの楽しみ方がもっと増えます。また、着替えもたくさん入る大きめのリュックであれば、1泊2日の旅行へ行くことも可能です。ロードばかり走っていたランナーは、トレイルランへ挑戦することもできます。

リュックサックを1つ持っておけば、様々なランを楽しむことが出来ます。お気に入りのリュックを身に着けて、ランニングをもっと楽しんでみましょう。

RUNNAL編集部

RUNNAL編集部

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